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小規模分譲事業への投資

特徴

小規模分譲事業の主な特徴は、出口戦略が短く、短期間で高収益が狙えることです。
高収益が見込めます

不動産分譲事業の醍醐味は更地に付加価値をつけ、住宅或は宅地を開発し商品化して一般市場に売却して大きな利益を上げるというところです。分譲事業の平均的な収益率は20-25%。仮に総投資額として、土地取得費、開発コスト、販売経費でA$800,000の資金を投下をすると大凡A$160,000-A$200,000の利益が目論めます。

出口戦略が短期間です

小規模分譲事業に資金を投資する期間は土地の取得から開発、そして販売完了迄を含め大凡12ヶ月から24ヶ月(規模による)。つまり分譲事業に投資した資金の回収と利益の配当もこの期間で完了するという事になります。小規模分譲事業は他の不動産投資と異なり出口戦略が短期間で尚かつ高収益が見込める事が特徴です。

実需の市場があります

クィーンズランド州の人口の増加率は他州からの流入もあり常にトップクラスにあります。住宅需要は旺盛で特にA$350,000-A$500,000の価格帯の住宅が最も売れています。ご提案する分譲事業はこの価格帯を基本とし、販売先はオーストラリア人で"初めて住居を購入する層"、"リタイヤ層"そして"不動産投資家"を対象とします。

レバレッジが効きます

分譲事業ローンを積極的に活用し、レバレッジ(テコの原理)を効かせ自己資本に対する収益率を最大限に引き出す事が可能です。幾つかの条件を満たす事で分譲用地を担保に総開発コストの50%-60%の資金を分譲事業ローンで手当できます。自己資金の割合を最小限に止め、レバレッジを効かす事で最大限のリターンを狙う事ができます。

弊社がサポートします

分譲事業は高収益が見込める不動産投資ですが、他の投資と同様に熟慮されなければいけないリスクも多々にあります。ワイドエステートでは分譲用地の選定時にあらゆる角度から事業の採算性を検証し、その結果を基にリスクが最小限に止められ、尚かつ、高い収益性が目論める案件のみを絞り込んでご案内致します。また開発、販売及び投資額の回収と利益配当が完了するまでしっかりとサポートいたします。

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