ページのトップへ移動

個別記事

アディクト・ボール

娘の7歳のお誕生日祝に頂いたゲームですが、なぜか娘ではなく私がこれに嵌っています。その名前の通りつい夢中になってしまうアディクト・ボール。それは小さいボールを1からスタートして迷路を潜りぬけゴールの100まで行くゲーム。

img_kame_28nov11_01.jpg

img_kame_28nov11_02.JPG

ちょっとバランスを崩すと簡単に迷路からドロップオフしてしまい、また振り出しから始めなければならない。このフラストレーションが夢中になってしまう人(私)とすぐにあきらめてしまう人(娘)に分かれてしまうのである。
このゲームに必要な事は、忍耐、手先の器用さ、目と手を上手く調和させること。因みに、ぱんださんの旦那様は1日でクリアしてしまったが、少なくとも50回以上トライしたそうだ。うーーーーーむ、凄い熱中力!私も絶対ゴールするぞー!あれ、目がチカチカしてきた・・・・。

追記:「良いところまで行っていたのにドロップオフした事に腹を立てそのボールを窓から投げてしまい、そのボールがまんいち人の頭に当ってしまう可能性がある為、当っても怪我しない素材で作られている」と解説されていた(笑)